奈央ちゃんファンによる奈央ちゃんファンの為の、ディメンション・ゼロとのつき合い方。(その16)

ドラゴンバルクのデッキを紹介する予定でしたが、まだ自分自身がカードの特徴を掴み切れてないところがあるので、一旦保留にします(汗)。


そんな訳で!

何の話をしようかなぁ…と思っていたのですが、今回はちょっと感じていることを話してみたいとおもいます。

奈央ちゃんがディメンション・ゼロのイメージキャラクターに決まってから早10ヶ月が経ちました。
正確に言うと、セカンドセンチュリーが発売されてからが正式なイメージキャラクターになったので、そこから数えて7ヶ月ちかく経過したことになります。

奈央ちゃんがイメージキャラクターになった事で、自分もこのゲームを始めたのですが、やってみたらこれが非常に面白いんですよ。

知り合いも何人かゲームをやっていますが、「これってやっぱり奈央ちゃんの任期が終わったら、みんなも辞めちゃうんだろうなぁ…」と思ってしまうんですよ。

ゲームを始めてから7ヶ月近く経ちますが、ようやくゲームにも慣れて、デッキの組み方やプレイングも何とか分かるようになってきました。

「せめて…あと1年、奈央ちゃんの任期があれば…」と嘆くこともあります。


手持ちのカードも増えて、デッキの作り方もそれなりに形になってきて、テキストを見ながら新しいデッキを模索するのも、対戦するのも始めた頃に比べて楽しくなってきているんです。



折角ここまでやってきたモノを簡単に捨てるのは勿体ない…。

そう思うようになりました。


デッキも「もうこう言う形しか出来ないんじゃ…。」と思っていた時期もありますが、ルールを把握することで、最初は意味の分からなかったテキストが分かるようになったり、意外な使い道が出来るカードがあったり…と、覚えれば覚えただけ可能性も広がる、そんなゲームだと言うことに気づいてしまいました。


切っ掛けは奈央ちゃんですが、ここまで継続しているのはやはりゲームがそれだけ面白いからだと思います。


まあ、無理だと分かっていてももう一年やってくれないかなぁ…と本当に思っています。


次回も、最近感じていること(ディメンション・ゼロ限定)を話してみようかと思います。
具体的には、自分のプレイスタイルとか、自分が今やっているデッキ構築のポイントを紹介していこうかと思っています。(これは前回紹介した、赤単の隊列召還デッキをサンプルとして使う予定です)。
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by kuon_chocolate | 2007-05-01 22:56 | ディメンション・ゼロ


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